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by sunnystep
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研修旅行に出かけてきました!

伊豆 サニーステップのスタッフを連れて一泊研修をしてきました。
人気の高いペンションさんに宿泊しながらそれぞれの視点で今後に役立てるものを見つけてくるのが目的です。
料理や備品などを写真に撮ったりもしましたが、半分は旅行者気分で夕食はお酒を飲みながらの楽しい時間でした。

帰ってきてから自然と改善点についての話が盛り上がり3時間近くにわたって、私の考えを伝えたり、またスタッフが感じていた直したいところなどを率直な意見交換ができました。

これからの方向性としては、“バックヤードもディスプレイ!”という伊豆 サニーステップのどこを切り取ってもお客様に好印象を持ってもらえるよう整備していくことでまとまりました。

真剣にそのメリットや実際の方法など説明してくれるスタッフをとても頼もしく感じました。
そして今年もあと2か月となりますが、しっかりと成果を出していこうと思っています!

少しずつではありますがよりよいサービスを提供できるよう頑張っています。ぜひ伊豆にお越しの際にはご利用くださいませ~
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by sunnystep | 2008-10-31 16:51 | サニーステップBlog

スポーツの秋!という方におススメイベントをご紹介します

伊豆 サニーステップより一時間ほどの伊豆市では、自然の中で本格的に体を使って楽しめるイベントが随時開催されています。
これからウォーキングやサイクリングで日ごろの運動不足をおもいっきり解消してはいかがでしょうか?

●ラブリバー狩野川2008「天城路紅葉ウオーク」 (伊豆市) 
■11月4日(火)締切■
修善寺駅前から道の駅天城越えまでの、約8キロのコースだそうです。
狩野川が育む自然を愛でながら、秋の天城路を歩きます。天城は標高が800メートルと伊豆の中で最も高いのでこの頃には紅葉が見ごろになっていると思います!
【開催日】11月15日(土)
【お問い合わせ】静岡新聞社・静岡放送 企画部(054-281-9010)
  

●2008秋CSC 紅葉サイクリング (伊豆市) 
■11月8日(土)締切■
伊豆の自然の中をマウンテンバイクで走る、約20キロのサイクリングです。
スピードを競うレースではありませんので、マナーを守って楽しく走りましょうとのことです。
わたしはまだサイクリングはしたことがないのですが、伊豆はとても魅力的なサイクリングコースであると聞いています。
アニメ映画「アンダルシアの茄子」(自転車のプロロードレースを舞台にしています)を見て以来、自転車には興味はとてもあるのでぜひ一度楽しくサイクリングしてみたいと思っています。
【開催日】11月16日(日)
【お問い合わせ】日本サイクルスポーツセンター 紅葉サイクリング係(0558-79-0001)
  
ご興味のある方はぜひ確認してみてくださいませ~
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by sunnystep | 2008-10-30 23:20 | サニーステップBlog

11月の体験型観光をご紹介します!

季節はすっかり秋です。
伊豆は温暖のため紅葉はまだですが、
秋といえば食!

そこでこれから伊豆で行われる食べ物の収穫を体験できるイベントをご紹介します。

●酪農王国オラッチェ サツマイモ掘り体験 (函南町)
有機肥料を与え、無農薬で育てたサツマイモを、自分の手で掘ってみよう。
小さな子供たちにもぴったりの、楽しい収穫体験です。
【開催期間】開催中~11月中旬 ※なくなり次第終了
【お問い合わせ】酪農王国 オラッチェ(055-974-4192)
  

●平成20年度 きのこ祭 (伊豆市)
焼きシイタケやどんこカレーの試食、シイタケなどの伊豆特産品の販売、
「しいたけ学習コーナー」の展示など、おいしく食べて、楽しく学ぶお祭りです。
【開催日】11月3日(月・祝) 【会場】静岡県きのこ総合センター
【お問い合わせ】静岡県東部農林事務所きのこ総合センター(0558-72-1135
  
どちらも伊豆 サニーステップからですと1時間くらいのところで開催されます。
近場では10月8日ブログにて紹介した柿、みかん狩り体験が楽しめます。

是非伊豆にお越しの際はおいしいものを食べて、さらに持って帰って下さいませ~
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by sunnystep | 2008-10-28 16:14 | サニーステップBlog

盛和塾機関誌感想文を転載します。

今週も日曜日ですので、経営者塾である盛和塾が発行している機関誌を読んでの感想文を転載します。

少しずつ経営者である私の行動が変わってきたと感じています。
これからも学び、実践していきます!

今日は伊豆情報はお休みです。


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第11号

塾長講話1:京セラの発展と、京セラフィロソフィの軌跡
      2:現場に出て語ろう!人間として、経営者としての思いを

京セラの発展と、京セラフィロソフィの軌跡
□「謙虚にして驕らず、さらに努力を」―高い利益率を出した昭和五十二年
□「潜在意識にまで透徹するほどの強く持続した、願望、熱意によって自分の立てた目標を達成しよう」―減収減益の昭和五十三年
□「考え方×熱意×能力=人生の結果、仕事の結果」―売上高急増の昭和五十五年
□「新しき計画の成就は、ただ不屈不撓の一心にあり、さらばひたむきにただ想え、気高く、強く、一筋に」―精神状態を説いた昭和五十七年
□「あらゆる可能性を限りなく追求することによって、卓越した先見性を身につけよう」―第二電電創業の昭和五十八年、五十九年

現場に出て語ろう!人間として、経営者としての思いを
□民族、宗教を超えて受け入れられた、京セラフィロソフィ
□知識だけの哲学は役に立たない。潜在意識に透徹するほどド真剣に、一生懸命に学べ。
「意識して物事を見たり考えたりすれば、必ず潜在意識に入っていきます。ド真剣にやっているか、そうでないかとの違いと同じです」
□功利性のみを追求すれば企業は堕落する。判断基準、行動規範には人間としての正しさが必要。
「効率性とか合理性だけを追求して、報酬以外の価値観を見いだせなくなると、お金だけがすべてになります。そのように功利的なことを考えはじめると、自分の報酬に対して不満が高じ、面白くなくなります」
□「人間として何が正しいのか」の判断基準で、赤字会社を変えた訥弁の男。
□「好きこそものの上手なれ」―名経営者の条件は、経営を好きになること。


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「心を高める、経営を伸ばす」をマスターして、それを引っ提げて従業員のなかに入っていってほしい、と塾長講話にあります。借り物ですから必ず木っ端微塵になりますがそれでも恐れずに、切磋琢磨するように必死に訴えて下さい、従業員を遠巻きにしないで勇気をもって飛び込んでいってほしい、教えられています。
昨日スタッフと一緒に賄いの夕食を食べ、ビールもすこし飲みながら、「良い人間になれるよう生きて、良い経営をしたい」と恥ずかしながら語りました。
「たった一回しかない自分の人生を素晴らしいものにしよう、多くの人たちにいいことを差し上げたい、社会にも国にも少しでも尽くしたいとの気持ちがあったればこそ、このような展開ができたのだと思います」と塾長の言葉がありますが、私も同じ気持ちで生きたいと想い、スタッフへ宣言しました。
盛和塾の受け売りと感じられていますが、ともかく学んでいるということは伝えられました。
次に、スタッフ給与をあげていくために売上目標を大幅に変えていきたいと話し、目標に向かって経営者であるわたしについてきてくれるかどうかを確認しました。「目標を持って仕事をしたい、ひとつひとつの仕事が事業の発展につながっていると感じている」という前向きな感想が聞け、スタッフに本当に感謝しました。
そして、私が思い描いている未来像を共有していくことを次のステップにするとしました。
こうしてミーティングを振り返ると、もっと盛和塾で学んでいることを伝えていきたいと感じています。毎号多くのことを学んでいるのだと実感しました。
また一回のミーティングで伝えられることは限られているとも感じました。今後は実務忙しさを言い訳にせずに短い時間でもミーティングを重ねて参ります。できれば日々の会話の中でも伝えていかれるようしたいです。そのためには血肉化する学びをしていかなければとますます身の引き締まる思いです。
今号では、潜在意識についても説明されています。“潜在意識”とはもう一人の自分とも言うべきもので、仕事の質を上げていく手助けをしてくれるものと理解しました。潜在意識を形成するには2つの要素が必要とあり、1つ目は仕事に対してより良い成果を出そうと意識して取り組むことです。2つ目がひたむきに仕事をすることです。
塾長は、潜在意識論を会社に展開することで会社の体質がうんと強くなったと教えられています。まずは私が率先して現場に身を置き仕事に対する意識化とひたむきさを実践していく所存です。そして創造的な仕事・成果を示すことで、職場に浸透させて参ります。
また、「いま申し上げた数字の動きは、皆さんの会社に桁を置き換えて考えてみてください。例えば創業十八年のころの売り上げが五十億円、あるいは5億円の時点でどう考えるかということが、そのあとにつながるのです」と説かれています。当事業所は5億円の売上ですらないので、果たして置き換えられるのかと逡巡していました。けれども先日の例会の際に「できることしかできない、精一杯やり続けることが大事」と塾生の方に諭されました。学びの中ですぐにでも実行できることはたくさんあります。それを一つずつ行っていけばよいのだと分かりました。
世間の経済情勢には注視しながらも日々の仕事に集中して参ります。
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by sunnystep | 2008-10-26 09:00 | サニーステップBlog

伊豆の直売所をご紹介します!

伊豆でも農産物の直売所が増えています。
伊豆 サニーステップでもお食事にお出ししている野菜の半分は下田にある直売所で仕入れたものを利用しています。
その直売所、旬の里さんでは最近地元の人ばかりではなく旅行途中に立ち寄られる方も見受けられます。
そこでは下田でつくった塩も売られているのですが、先日泊まられたお客様はその塩のことをご存じで、「あの塩は本物だ」と褒められておりました。
生産量も少なく、広く販売する経営をされていないので下田でしか購入できない隠れた逸品です。

伊豆 サニーステップから車で30分ほどの南伊豆町でも「湯の花」という農林水産物直売所ができています。
こちらも出荷者が400人ほどと多く、年間を通じて地元で収穫した新鮮な野菜、果物、地元の食材を使った加工食品の直売を行っています。

ほかにもまだまだ直売所はありますし、無人販売しているところもあります。
ぜひ伊豆のご旅行の際はこうした直売所をのぞいてみて下さい。
そして変わったお土産に地元の人たちがつくった元気な逸品を手にとってみて下さいませ!
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by sunnystep | 2008-10-25 10:53 | サニーステップBlog

新メニューのご紹介!金目鯛のフライです

伊豆 サニーステップではお食事をさらに良くするため新メニューを試作しています。

その中で最近から実際にお出ししているのが、金目鯛のフライです。

伊豆 サニーステップの夕食で和食を選ばれたお客様にお出ししております。

通常、金目鯛は煮付けかお刺身がおもな調理方法ですが、これをフライしたところ実に美味!
一発合格でメニューに加わりました。
ころものサクサクとした中にホクホクとした食感が楽しめます。
揚げてあるので金目鯛のうまみも逃げずにさらに風味が増しているように感じます。

珍しいですし、なにより出来立てをお出ししておりますのでお客様へもご好評いただいております!

ぜひお泊りの際にはご賞味くださいませ。
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by sunnystep | 2008-10-23 23:50 | サニーステップBlog

南伊豆町体験モニターツアー参加者募集!

今日里山生活応援クラブ
という南伊豆地域への移住を促進することを目的とした会議に参加してきました。

そのなかで伊豆 サニーステップより車で30分の南伊豆町では、11月と来年2月の2回にわたり、町内への移住を考えている方を対象としたモニターツアーを実施するということを伺いました。

地域情報の説明、地元の方や先輩定住者との交流、体験メニューなどを通じ、さまざまな側面から南伊豆の魅力を感じられる内容になっているそうです。
将来、伊豆で暮らしてみたいなと思っている方、移住について詳しく知りたい方、お気軽に参加してみてはいかがでしょうか♪

【開催日】第1回:2008年11月29日(土)~30日(日)、
      第2回:2009年2月19日(木)~20日(金)
【参加料金】1人31,300円(2回の合計金額です ※宿泊費など諸費用含む)
【定員】15組30人(応募多数の場合は抽選を実施)
【お問い合わせ】南伊豆町企画調整課(0558-62-6288)
⇒応募方法など詳しくは、こちら→http://www.izu-kankou.or.jp/サイトの右欄の「編集室より」から。

もちろんわたしたちサニーステップのスタッフでも定住者としていろいろアドバイスはできると思います!お気軽にお声をかけてください。
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by sunnystep | 2008-10-22 23:25 | サニーステップBlog

盛和塾機関誌感想文を転載します。

今週も日曜日ですので、経営者塾である盛和塾が発行している機関誌の感想文を転載致します。
まだまだ感想文に載せてあるような経営はできてはいませんが、伊豆 サニーステップの経営はこのようになるよう努力しています。


今日は伊豆情報はお休みです。

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第10号

塾長理念:大きな愛にめざめる
塾長講話:人生の醍醐味を体感できる経営

大きな愛にめざめる
「家庭を守る、あるいは自分個人だけを守ればいいという小さな愛ではなく、多くの従業員を幸せにするという大きな愛を、私は使命と感じている」
「集団に幸せをもたらす経営者というものは、このような大きな愛にめざめた人でなければならないと信じている」

人生の醍醐味を体感できる経営
□中小・中堅の企業経営者は日本の礎
□従業員を、自ら奮い立たせるきっかけを与えられる経営者に
□「会社は、従業員の物心両面の幸せのためにある」と決めたとき
□後継ぎは、まず自らの誠意を伝える
「従業員が生き生きと働いてくれる雰囲気づくりさえすれば、必ずうまくいきます」
「しかしそれは、無理して高い給料を払い、無理して福利厚生を立派にすることではありません。<中略>無理をすれば会社を潰しますから、可能な範囲でしかできませんが、そのことを徐々にでも従業員の皆さんに誠意として伝えていくことです」
「できることなら、簡単な食事を出し、お酒でも出して胸襟を開いて話すことが大切です。」
□従業員の意識改革
□税金は社会に生きる必要コスト
□経営というのは素晴らしい
「教えの通りに一生懸命やったところ、心ある従業員は協力してくれるようになった。経営も黒字になった。そうなると従業員の顔色も良くなるし喜んでくれる。それを見ていると自分まで嬉しくなって、経営とはかくも楽しいものかと思った」

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従業員が喜ぶ顔を見ているのが楽しくてしようがありません、と塾長が引用された言葉があります。経営者が目指す姿とはこういうものなのかと感動しました。売上高や社員数、収益性など経営を計る指数はいろいろとありますが、そうした数字は社員の幸せを追求した副産物として出てくるものであると理解しました。そうした数字を追いかけることを目的とした経営をするではなく、そうした言葉を言えるような、良い経営者に一歩でも近づくことを目的とする志を持って経営をしていく決意を新たにしました。その具体的な目標として数字を追いかけていきたいです。
塾長講話には、経営者が働く人をこき使って自分の会社だけ儲かればいい、という考えではないことを分かってもらわなければならないとあります。それは、働く人が自分は給料の分だけ働けばいい、との気持ちを抱かないようにするためです。分かってもらい、社員が自ら奮い立ってもらうにはオープンマインドで経営者の誠意を伝えることが必要であると教えられています。それは「わが社を守ることに対して皆さんのご協力を得たい、皆さんが協力していただけるならば、私は全身全霊で皆さんを守っていきます」、とまず言うことであると説明されています。
正直に自分の会社を存続させるために協力してほしいと誠意を持って伝えることで、社員は自ら進んで会社をいい方向に引っ張っていこうという意識になってくれるというのです。
ではどうしてそのように社員自らが奮い立つのでしょうか。そこには2つの要素があるのではないかと考えました。
1つ目は社員が納得するという要素があると考えました。会社の存続のために働いてほしいと正直に伝えることのほうが、きれいごとを並べるより社員は納得できるのだと思います。そして協力してほしい、つまり経営者が率先するから一緒に力を合わせてほしいと伝えることも、社員は納得するのだと考えました。
2つ目は社員が心動かしてくれるという要素があると考えます。どんなに納得したところで働こうという気持ちが高まらなければ、社員自らが奮い立つということは起きません。その心に訴えるものこそ経営者の誠意であり、協力してくれれば社員を守るという経営者の覚悟が、社員の心を動かし働く意欲を高めるのだと確信しております。
「自分の仕事は確かに会社の存続のためでもあるな、その会社の経営者が率先して働いているし、その誠意と覚悟を信じ、私も頑張ろう」と社員に感じてもらうために経営者は語りかけるのであると私は捉えました。
さらにこのように語りかけることは、常に社員に対して誠意と責任を持っているのかという経営者自身への語りかけにもなるのだと考えます。その自問に対して、きちんと答えられる経営者こそが、従業員が喜ぶ顔を見ているのが楽しくてしようがありません、と言うことができるのだと思います。それこそが大きな愛にめざめた経営者なのだろうと感じました。
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by sunnystep | 2008-10-19 09:06 | サニーステップBlog

明日まちなか日曜ひる市が開かれます!

伊豆 サニーステップより車で15分の下田市民文化会館にて、11時から15時までのひる市が開催されます。

おもな出店の逸品は
下田お母さんプロジェクト=田舎ずし、つぼめご飯
ピザバス=いそのりピザ
須崎いきいき売店=須崎の海産物
プチカフェ=フェアトレード食品
らくら出張店=おもてなし弁当ハリス膳、開国下田紅茶、伊豆七島特産物
チームにぎわい=田舎風ちらしずし、金目コロッケ、アジずし
などなどです。
おもてなしサービスとして、みそ汁や炭焼き干物が無料で振る舞われます。

下田での昼食として、またお土産を探すのにも楽しめると思います。
お問い合わせは、よろず交流館らくら0558-23-8511までお気軽にどうぞ。
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by sunnystep | 2008-10-18 12:24 | サニーステップBlog

秋のたけのこ狩り体験についておしらせします~す

通常タケノコ狩りといえば春先なのですが、伊豆 サニーステップより車で30分の南伊豆町にある一条竹の子村さんでは秋でも楽しめます。

こちらでは春先にはモウソウダケの竹の子狩りが楽しめるのですが、この時期は四方竹という竹の竹の子狩りが楽しめます。
四方竹は直径5センチほどですので手で折り曲げるだけで簡単に取ることができます。
調理方法は普通のたけのこと同じですが、そのほかに葉の緑が美しいことから観賞用としても使われています。


この四方竹狩りは十月末まで行われます。
入園料は大人600円(小学生以下300円)です。
収穫した四方竹は別途一本100円で買い上げるようになります。
詳しいお問い合わせは0558-62-1583までご連絡ください!
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by sunnystep | 2008-10-16 09:48 | サニーステップBlog