伊豆あれこれ 露天付きペンション サニーステップ ブログ


伊豆 白浜 露天付きペンション ウェルカム・イン サニーステップのblog +その親父のブログ
by sunnystep
カテゴリ
以前の記事
サニーステップのページへ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2010年 01月 ( 26 )   > この月の画像一覧


珍動物★

あは〜
今月も今日で終わりですね〜
f0174439_0265959.jpg

桜の季節ですね〜

(稲取在住のナマケモノさん)
[PR]

by sunnystep | 2010-01-31 00:26 | サニーステップBlog

こじフク日記★

いひ♪
f0174439_0252570.jpg

くっついてるとあったかいよ♪♪
[PR]

by sunnystep | 2010-01-31 00:25 | サニーステップBlog

盛和塾機関誌感想文を転載します

27日から1泊2日で研修旅行にスタッフたちと湯河原の旅館さんへ行ってきました。
おかみさんやスタッフさんとも話をすることができ、とても有意義な研修になりました。
「弱みが強みになる」と言っていたことがとても印象的でした。
そして、仕事をしていくうえで何より大切なことは、経営理念を共有することであることを改めて教えられました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第60号

塾長理念:素直な心をもつ
塾長講話:信ずれば変わる―頭ではなく、心に信念化する

 業績が良くならないのは、盛和塾で勉強したものを頭では分かっていても心では分かっていないからです、と塾長講話にはあり私自身へのご指摘のように強く感じました。心で分かるとは信じるということであり、自分が心から信じていることを従業員に伝え、それを従業員に信じさせることができたならば業績は劇的に変わっていくと、明快に説明されています。また知識で理解するのではなく、心の中に信念として持てるようになるには、繰り返し繰り返し理性でもって心に染み込ませていくことが経営者自身でも必要であり、同時に従業員にもそう仕向けていくことが必要と教えられています。私にとっては機関誌感想文を毎週書くことが私自身の心に染み込ませていることだと捉えてみると、なかなか染み込んでいっていないと感じざるを得ません。なぜ染み込んでいかないかといえば、いくら高尚なことを理性で考えていても、その一瞬一瞬に本能が持っている煩悩に心がとらわれてしまっているからです。理性で煩悩を押さえ込むことで、心に隙間をつくり染み込まさなければならないところを、まだまだ抑え込むことができていないのだと思います。
 けれども「好事、魔多し」との格言もあります。理想や目標を掲げて進み始めると、その向かう先が善いことであればあるほど、行く手を阻む邪魔が必ず現れてくるという意味ですが、理性を妨げようとする煩悩の力が大きければ大きいほど、繰り返し繰り返し学び心の中へ染み込まそうとしていることがそれだけ善いことなのだと思っています。心を高めるという人格形成の意味での善いことであり、業績を伸ばすという経営の意味においても善いことなのだと思います。京セラ会長の伊藤氏の講演にも「フィロソフィ」という理念が企業を成長発展へと導いてくれると話されていますが、ヒト、モノ、カネ等を超えて理念が業績を伸ばしていくということをまず心に信念化しなければならないのだと思います。そして信念化することが困難であればあるほど、正しいことなのだとむしろ気力を奮い起こして困難たらしめている煩悩と戦っていかなければならないのだと思います。
 塾長理念とジャパン興業の赤塚氏の手紙には素直な心について書かれていて、素直さがどれほど人生において重要なことかと胸に刻まれる思いがしました。盛和塾での学びもどれだけ素直な心で受け止められるかに、成果も決まってくるのだと思います。赤塚氏は素直になるためとして①自然である②謙虚である③こだわらない(執着しない)として当たり前のことを当たり前にすることの大切さを述べられています。自分のこれからの行動に当てはめて常に気をつけていきたいと思いました。
[PR]

by sunnystep | 2010-01-29 02:35 | サニーステップBlog

こじフク日記☆

f0174439_2354755.jpg

f0174439_2354739.jpg

f0174439_2354785.jpg

一枚に選べないです!!
[PR]

by sunnystep | 2010-01-28 23:05 | サニーステップBlog

こじフク日記★

こじフクいないな〜
と少し探すと、、、
何脚も椅子があるのに★
f0174439_22562912.jpg

二人で一脚でいーのねーー、
やっぱり仲良〜〜いんだねぇぇ♪
[PR]

by sunnystep | 2010-01-28 22:56 | サニーステップBlog

こじフク日記☆

そういえば、、ちゃんと記録致しました
f0174439_22523377.jpg


フクライオン卒業記念写真♪♪

あからさまに不機嫌なフクさんです!!
[PR]

by sunnystep | 2010-01-28 22:52 | サニーステップBlog

盛和塾機関誌感想文を転載します

2月から河津桜祭りが始まります。
早咲きの桜を見ながら一足早い春を感じませんか。
詳しい情報は親父のブログをぜひご覧下さいませ!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第59号

塾長理念:原理原則にしたがう
塾長講話①:創業の原点を掘り下げる
塾長講話②:企業人から見た中国の現状

 事業を成り立たせていくために必要な粗利が得られること、そして市場の将来性が見込めることをまず検討してから事業を始めなければならないと塾長講話では教えられています。当事業所で当てはめてみた場合、頑張ればマーケットを拡大していくことができ将来の発展性が見える事業であるかどうかと考えてしまいました。私は今まで小規模な宿泊業は設備・接客・料理といった様々なサービスの切り口があることから、商売の仕方は他の業態に比べて自由であり、市場の発展性があると考えていました。どのような業態でも需要の減退に直面していると思うのですが、創意と工夫を無限に重ねられやすい事業であると思っていました。それでも昨今の業績推移を鑑みて、市場の拡大が望めるかどうかと問い直してみようとペンション経営について調べてみました。すると私が想像していた以上に厳しい業態である旨が説明されており驚きました。そこで塾長理念の解説にあった、「たいていの会社ではこうだから」という常識に頼って安易な判断をしてはならないとの言葉を思い返しました。多くの方が困難と判断しているのは儲かるかどうかという利己的な基準で判断しているからだと感じました。大切なことは、ものの本質に基づいて世のため人のためになるニーズを掴めるような創意と工夫を重ねられるかどうかということだと思います。お客様に幸せな気持ちになってもらうという市場は無限に発展していくことを見据えられることが、努力を積み重ねていかれる原動力になるのではないだろうかと感じました。
 また創意と工夫はスタッフ全員の努力によるところが当事業所では大きいと感じています。幸いにして一人ひとりに改善点に取り組む姿勢がありますが、甘んじることなく経営者として一生懸命に夢を語っていかなければならないと教えられました。経営者の個人的な私利に基づいた夢ではなく、みんなが共鳴してくれるような夢を持ち、心に描かなければならないのだと思います。塾長は従業員たちを共同経営者という気持ちになっていってもらうために、公明正大で大義名分のある高い目的を立てることが大事であり、目的と意義の話をしているなかで経営者の哲学や思想が出てこなければ理解してもらえないと説明されています。普遍的な人生哲学などを言葉にして伝えることは大変なことだと感じていますが、
盛和塾で学んでいるフィロソフィを抜き出して話をすることから始めていきたいと思います。そして「私はあなたたちを頼りにしています」という言葉に心を込めて声をかけていきたいです。
[PR]

by sunnystep | 2010-01-24 13:07 | サニーステップBlog

こじフク日記☆

わたし、、
f0174439_18183178.jpg

アレとれました♪♪
f0174439_18183162.jpg

もう、ライオンじゃないよ♡
[PR]

by sunnystep | 2010-01-19 18:18 | サニーステップBlog

盛和塾機関誌感想文を転載します

経営者塾である盛和塾の塾長をされている稲盛和夫氏がJALのCEOに就任しました。
稲盛塾長の言葉が掲載されている機関誌を読んで学んでいる者として、さらに学びを深めるチャンスだと思い、JAL再建に注目していきたいです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
第58号

塾長理念:常に謙虚であらねばならない
塾長講話:なぜ経営には哲学が必要か―経営の心は万国共通―

 塾長理念では集団のベクトルを合わせ、良い雰囲気を保ちながら最も高い能率で職場を運営するために、謙虚な姿勢を持ち続ける事が大切であると教えられています。謙虚に生きることを説かれた本のなかに、謙虚に生活するうえで気をつけたい3項目が載っていました。それは、①「まだ足りない、これだけやったけれどもまだ至らない」と日々反省すること、②「水は慢の高山に留まらず」とことん身を低くして物事や師や人に接していくこと、③決めたことに対して厳格であること、の3つです。どれも厳しく自分を律しなければなりませんが、みんながいるから自分が存在できるという感謝の気持ちのもとに、自律心を培っていくことで、チームワークがあり更に高い能率で仕事をしていくことができるのだと思いました。
 塾長講話では経営の判断基準のベースは「人間として何が正しいか」であり、万国どこでもいつでも共通であると話されています。塾長は最も基本的なことを判断基準にしていると言われておりますが、私はそれを実践することがどれだけ大変なことかと実感しています。人間として正しいことは子供でも判断でき、私もよくわかっていると思うのですが、実際の経営において行動し続けることは修行のように感じています。盛和塾での学びから、教えられたことを喜びを持って実践していくことが求められている姿なのだと捉えています。本来であれば世のため人のために尽くせることが人生の最も素晴らしい仕事であり、経営することでその仕事を全うできうるのですから、無上の喜びとやる気が漲ってこなければならないのだと感じています。
 けれども今の私にとって盛和塾の学びと実践は、まだまだ無上の喜びというよりは困難と感じています。それでも私は形からでも学びを実践していきたいと思うのは、人生における諸難関は必ずその人を豊かにするものだと信じているからです。私は自らが自らに負荷をかけて練磨することはなかなかしないですし、できないものなので、困難こそ必要不可欠な「師」であると思うようになってきています。
 また塾長に限らず、世のため人のために働かれている経営者の方々に盛和塾では出会うことができます。稲盛哲学実践の現場からのコーナーでは、坂氏が心をさらけ出してコンパを開いている様子が紹介されていました。厳しくも優しい経営者の姿として感動しました。
前号の松茸群生説のように、素晴らしい経営者方たちのなかで揉まれていくことで少しでも私も成長していきたいと願っています。
[PR]

by sunnystep | 2010-01-18 19:31 | サニーステップBlog

こじフク日記☆

ボリューム満点!!
メガこじサンド♪♪
f0174439_125850100.jpg


セットメニューに致しますとお得です★
[PR]

by sunnystep | 2010-01-16 12:58 | サニーステップBlog